指導者向け勉強会 動きに活かす解剖学

「情報」を「知っている」から、自分の「使える」武器にする

目指せカラダでっかち

「解剖学は難しくて・・・」

「これを覚えないとダメなんでしょうか?」

そんなことはありません。

筋肉、骨の名前を事細かに暗記していなくとも大丈夫。

ただ知らないより、知っている方が指導のヒントになります。ボディーワーカーなだけに、「頭でっかち」でなく、「カラダでっかち」を目指しませんか?

 


ピラティスのレッスンをより的確に指導するための解剖の基礎を学ぶクラス

 

現場の指導に大切なことは、筋肉と骨を知っていることではなく、

それらが動きにどのように関わるかを身体で理解していることです。

単に知っている情報でなく、活かせる知恵として学びます。

 

【ゴール】  〇各テーマ―にかかわる骨格、筋を知る。

      〇それらを自分の身体で意図的に動かしてみる。

      〇呼吸とエクササイズとの関係を知る。

 

【対象者】 ピラティス指導、その他運動指導に関わる方、

     動きに関して理解を深めたい方

【開催日】 12/18  呼吸

      1/ 8  脊柱

      1/22  肩甲帯

 

【時 間】 12:00~15:00(3時間)

 

【参加費】 8100円 (各クラス)

 

参考図書 プロメテウス 解剖学アトラス 解剖学総論/運動器系 医学書院

 

12/18 呼吸編

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1/8 脊柱編

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1/22 肩甲帯編

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